Diff of Note/Plugin/statichtml.inc.php


*アイデア [#vb6ab25b]


//#table_edit2(form=text|select=_吟味_待ち_完了_却下|text|text|textarea,,table_mod=open){{
|&l(en){Summary};&l(ja){概要};|&l(en){Status};&l(ja){状態};|&l(en){Vote};&l(ja){投票};|&l(en){Priority};&l(ja){作者的優先度};|&l(en){Load};&l(ja){推測的作業量};|&l(en){Idea Note};&l(ja){アイデアノート};|h
|静的添付ファイル|待ち|||高|attach, ref プラグインを使用する場合 pukiwiki php が必要とされる。staticattach (sattach) を用意し、attach ディレクトリにエンコードせずに格納(attach/ページ名/ファイル名)、simg, sref プラグインを使用し、そのアドレスに対してリンクが貼れる様にする。php を使用しないので、ref プラグインのように、画像かどうかの動的判断はできないので、simg に要分離。imgr プラグインで simg の代わりはできるだろうが、利便性のために多少追加した simg を作成したほうが良いだろう。attach プラグインは読みにくいので新たに作ることになりそう|
|上階層のページもダンプ|吟味||||上階層に ls 系プラグインがあったりするのかは知らんが、とりあえずせめて上階層だけでもダンプするオプション|
|notimestamp ページ更新時に、出力 html も notimestamp にする|完了|&votex(投票[42],readonly);||0.5|書き込み時自動ダンプでは、notimestamp 更新でもダンプ可能。wiki ページが notimestamp 更新されたのならば、出力 html も notimestamp 更新にする。なんらかの巡回チェックソフトを騙せる。&br;必要だろうか?|
|PukiWiki Static! 化した時に従来の PukiWiki アドレス→ .html へ 301 Moved Permanently できる仕組み|完了|&votex(投票[18],readonly);||0.5|検索エンジンに従来のアドレスが残っているとそのアドレスにアクセスされてしまうため。cmd=read へのサーバ以外からのアクセスはリダイレクト、サーバからはダンプのため通常通り。さらに勝手にリダイレクトしない edit.php or dynamic.php を index.php とは別に用意する。|
//}}


*&l(en){Comments};&l(ja){コメント}; [#if7c33a8]
- decode() メソッドの str_replace('%2D', '-', $decode) は削れますね。試したら rawurldecode() がその分の処理もやってくれました。 -- [[revulo]] &new{2008-01-05 (土) 00:32:12};
-- そうなんですか。rawurlencode と rawurldecode が一対一対応じゃないみたいでむしろ変な感じですね。まぁいいか。コードの理解しやすさのためにもとりあえずはそのままにしておきます。 -- [[sonots]] &new{2008-01-05 (土) 07:49:14};

#commentx